喧嘩するほど仲がいい? 日向坂46・竹内希来里の「愛の言葉」に平岡海月がメロつく!『日向坂で会いましょう』第366話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第366話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
山口陽世が考案した日向坂46の最新相関図企画の後半編。今回は相関図に入りきらなかったメンバーたちの細かい関係性をチェックしていく。
「チング」「思い愛(重い愛)」「オフショル選抜」など、ボードには気になるワードがズラリと並ぶが、MCのどきどきキャンプの佐藤満春は「空調操作」が気になる模様。これは高橋未来虹、清水理央、森本茉莉の3人で構成されていると森本自身が説明し、常に空調の最低温度キープを目論むメンバーだと明かした。
しかし森本は真っ先に空調を下げに行くものの、いつも分厚いパーカーを着ていると平岡海月から暴露が。渡辺莉奈も3人がコソコソと空調に向かう姿を「めちゃくちゃ見てた」といい、その様子を実際に演じるとメンバーたちから「わかる~!」と共感を呼ぶ。
続いて竹内希来里と平岡の「仲良すぎる問題」について深掘り。よく喧嘩すると言われる2人だが、竹内は喧嘩するほど仲がいいと主張し「人生でこんなにも自分が素直になれる人に初めて出会ったな」と語る。平岡はこの言葉に「ねぇかわいいんだけど」とノックアウトされ、竹内とは「大オープン状態」だと関係性を明かした。
※高橋未来虹の「高」は「はしごだか」が正式表記。
【制作・編集:All About編集部】































