BACKSメンバー決起集会で四期生の新たな「LIVE煽り」が誕生!『ちょこさく』第285話
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『ちょこさく』
アイドルグループ・櫻坂46のミニ番組『ちょこさく』第285話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
ライブ当日の豪華ケータリングをかけて様々なゲーム企画に挑戦した本編。『ちょこさく』では前回に引き続き「BACKSメンバー決起集会」と題して、今作から新たにBACKSメンバーに加わった四期生と共にBACKSの魅力を紹介する。
後半戦となる今回は、今作のタイトルでもあるドライフルーツを食べながらBACKSについて講座を開講。最初のお題は「まだ四期生に教えていないBACKS講座」で、小島凪紗は「煽りの言葉は難しい」と語る。自分たちでセリフを考えて煽る曲があり、せっかくBACKSでやるなら「別の言葉にしよう!」と意気込むものの、オリジナルメンバーの煽りを尊重しつつも自分なりのアレンジを加える作業が難しいと打ち明ける。
しかし小島は大沼の「もう一曲 欲しいのかい?」の煽りに感銘を受けたと熱弁し、「大沼さんのファンってことを前提に聞いて欲しい」と語ると、隣に座る大沼晶保は「ファンなの?」とまさかの事実に驚愕。小島イチオシの煽り映像を振り返り、恥ずかしがり屋だという大沼は「本当の自分じゃ絶対にできなくて」といい、曲のコンセプトに合わせてイメージを膨らませ、なりきっているのだと語った。
先輩メンバーから煽り方を教わったところで、四期生にも「煽ってもらおうかな」と提案する三期生の石森璃花。抜き打ち実践講習で四期生の勝又春と中川智尋の新たなLIVE煽りが生まれ…?!
【制作・編集:All About編集部】































