【日プ新世界】前代未聞のセルフプロデュース課題曲! 斬新なアイデアを披露したのは…『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』#7
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© PRODUCE 101 JAPAN 新世界JO1、INI、ME:Iを輩出した日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』が3月26日より、映像配信サービス「Lemino(レミノ)」で配信された。
50人の練習生たちによる生き残りをかけたポジション評価の後半戦が開幕した。リーダーのMAKI(田中 蒔)が率いるADAM(アダム・ナガイ)、ARCHER(アーチャー・ウイ)、KAIMU(宇野 海夢)、YUTA(板倉 悠太)のチームが発表するのは、今回唯一のセルフプロデュースとなる課題曲「My Grandfather's Clock」だ。
この曲はHenry Clay Workが1876年に発表したアメリカ民謡で、日本では童謡として親しまれるほか、平井堅によるリメイクも大ヒットした。今回はセルフプロデュースということで、歌詞は全て英語で作詞し、楽器の生演奏を取り入れるなど、斬新なアイデアを取り入れて完成させた。
センターを務めるADAMはパフォーマンスディレクターとして、アドリブやハーモニー、ダンス、編曲、演出など、チーム全員で作り上げたこの作品を「僕たち本当に頑張った」と誇らしげに語る。しかしADAMはグループバトル現場投票での"1票のトラウマ"からなかなか抜け出せず、当時の悔しさや悲しみを抱えながら本番に挑む。
前例のない課題に挑んだ5人の練習生たち。前代未聞のセルフプロデュースはどう評価されたのか。そしてADAMのトラウマは克服されるのか……。
Leminoで『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』を見る
【制作・編集:All About編集部】































