総選挙の投票結果に日向坂46・清水理央と片山紗希が思わず涙……そのワケとは『日向坂で会いましょう』第367話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第367話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
山口陽世の卒業を機に軍団を解体し、新たに新設することとなった「軍団再編成総選挙」。新たな軍団長に立候補したのは、小西夏菜実、坂井新奈、清水理央、藤嶌果歩、宮地すみれ、森本茉莉の計6人が出馬し、それぞれクセのある個性的なマニフェストを掲げて団員を募った。
メンバーたちは有権者として無記名で軍団創設投票を行い、投票数の上位3軍団が新設される。不正防止のため、投票は議長のオードリー・春日俊彰と候補者の目の前で厳格に行われた。
投票が終わり、いよいよ新設される3軍団の発表へ。最初に当確が出たのは「森本連れ出し隊」で、軍団長の森本は「やったー!」と飛び跳ねながら無邪気に喜ぶ。続いて当確したのは、唯一の推薦枠だった小西による「524FABULOUS最強★柱軍団」で、当の本人は「なんでなんで?」と意外な結果に驚きを隠せない様子だった。
最後に当確したのは清水が創設した「理央サマー」で、嬉しさのあまり思わず泣きそうになる清水にスタジオはこの日いちばんの拍手が送られる。すると片山紗希も涙を流しながら「理央さんの軍団ができるのが嬉しくて」と語り、念願の軍団が新設された喜びを分かち合うのだった。
激闘の総選挙を終えたメンバーたちだが、新軍団長にさっそく大仕事が。ここからは団員を獲得すべく、新軍団長たちは1分間の「感動するスピーチ」を披露することとなり……。
【制作・編集:All About編集部】































