【日プ新世界】コンセプト評価のチーム再編成へ――その過酷な選抜方法とは『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』#9
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(C) PRODUCE 101 JAPAN 新世界JO1、INI、ME:Iを輩出した日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』が3月26日より、映像配信サービス「Lemino(レミノ)」で配信された。
2回目の順位発表を経て、50人から35人となった練習生たち。4人が脱落し、現在6人となった「DREAMER」のメンバーたちは、この曲の責任感や重さを再認識していた。KAICHI(リュウ・カイチ)は脱落してしまった練習生への思いを背負い、残していただいた子たちでこの曲はしっかり仕上げなければ落ちてしまった子たちにも失礼と語り、コンセプト評価に向けて気を引き締めた。
同じく4人が脱落し、現在6人となった「Fuego」でも、KOSUKE(照井 康祐)は、僕らは残った分それを絶対果たさないといけないと強い決意を見せる。5チームの中で唯一脱落者がいなかったのは「BLACK ANGEL」だが、再編成にあたり定員が7人になるということで3人のメンバーを放出しなければならず、チーム内の空気は重く気まずい雰囲気に。
再編成の方法はチーム内投票で移動メンバーを決めるという残酷なもので、「BLACK ANGEL」のメンバーたちは投票前にアピールタイムを設け、各々コンセプト評価に向けての意気込みを語る。10人のメンバーが選んだ決断は……。
Leminoで『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』を見る
【制作・編集:All About編集部】































