櫻坂46・遠藤理子が山下瞳月に宣戦布告!? 縄跳びクイーン決定戦『そこ曲がったら、櫻坂?』第290話
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『そこ曲がったら、櫻坂?』
アイドルグループ・櫻坂46の冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』第290話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
学力最下位クイーン、反射神経クイーン、妄想告白クイーン…。これまで番組ではさまざまな「クイーン」を決めてきたが、今回は過去の称号を振り返りながら新たなクイーンを発掘していく。
現在クイーンの称号を持っていないメンバーに「これなら勝てる」と思うジャンルを発表してもらうと、三期生の遠藤理子は現在同じく三期生の山下瞳月が称号を保持している「縄跳びクイーン」を指名。いつの間にか山下に取られていたと語る遠藤は「取り返しちゃおっかなぁ」と宣戦布告。
山下と遠藤による同期対決になるかと思いきや、四期生の松本和子も縄跳びには自信があるという。松本はリズム縄跳び検定の1級を合格していると語るが、MCの土田晃之から「あれ埼玉だけじゃないの?」と問われると、わこち星出身という設定の松本は「あれ…」と言葉を濁して俯いてしまい、土田は慌てて「出身地の話は辞めた方がいいな…」とフォローするのだった。
縄跳びは4本あるということで、「小学生の時学校で1位」だったと語る二期生の松田里奈も参戦し、4人で縄跳びクイーン決定戦を行うことに。二重跳びを1番長く跳べていた人が勝利となるが、はたして新たに称号を獲得するのは誰なのか。
【制作・編集:All About編集部】































