推し変NG! 日向坂46・清水理央が「良いネーミング」だと自負するブースアイデアとは?『日向坂で会いましょう』第368話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第368話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
今回の企画は「ひなたフェス2026を盛り上げましょう!!」。2年ぶりの開催となるひなたフェスを盛り上げるため、メンバーたちがさまざまな番組ブースのアイデアを出し合った。
小坂菜緒の「宮崎名物つむつむ選手権」のプレゼンに続き、清水理央は「日向坂に、愛ぶつけて恋!」を提案。おひさまが推しメンへの愛を叫び、何デシベルを出せるのかを競うブースだ。清水は「良いネーミングだと思ってる」と自負しつつ、さらに詳しくブース内容を説明する。
事前にメンバーの声の大きさを測ってランキングにし、おひさまには当日ブースにて「推しメンへの愛」を叫んでもらう。推しメンの数値を超えたら商品ゲットとなるが、「声がデカい人が推しだとなかなか難しい」とMCのオードリー・若林正恭は懸念する。しかし裏を返せば、声が小さい推しの人だと商品を貰いやすいことに気づき、清水は「推しメンを声小さいメンバーにするのはなし」といい、推し変は許さないと忠告する。
このブースでは同担が見つけやすいと若林は語り、小坂のプレゼンのときと同じようにひなたフェスを出会いの場へと推進するのだった。
【制作・編集:All About編集部】































