櫻坂46・谷口愛季の必死な顔芸にファンから「可愛い」の声続出!『そこ曲がったら、櫻坂?』第296話
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『そこ曲がったら、櫻坂?』
アイドルグループ・櫻坂46の冠番組『そこ曲がったら、櫻坂?』第296話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
前回に引き続き、さまざまなゲームを通して最強コンビを決める「二期生&三期生No.1ペア決定戦」の後半戦を開催。予選Cブロックでは、「解答権争奪ペアクイズ」に続き、番組ではおなじみの「ヘッドホンガンガンゲーム」が実施された。今回は制限時間80秒の間に相手へ正しく伝わったお題の数だけポイントを獲得できるというルールだ。
二期生の森田ひかる・三期生の谷口愛季ペアは、出題役を谷口が、解答役を森田が担当してゲームに挑戦。「松田はダイジェスト」「愛季はお母さん」といった難易度の高いお題も順調にクリアしていく2人だったが、「村山のスケボー」というお題で思わぬブレーキがかかる。
森田が「村山の芋?」と勘違いして聞き返すと、谷口は大音量のヘッドホン越しになんとか伝えようと、口をすぼめながら「す……す……」「す・け・ぼー!」と必死の形相でアピール。一生懸命すぎるあまり、ほぼ顔芸となってしまった谷口の愛くるしい表情に、スタジオからは「可愛い顔〜!」と笑いと歓声が上がった。
この2人の微笑ましいやり取りに対し、SNSでは「やり取りが可愛すぎて胸が苦しい」「顔芸にしては可愛すぎる!」「やっぱりサ行が苦手」「言えなさすぎて自分で笑ってるの可愛い」「顔で伝えてくるあいりたんかわいい」といった声が集まった。
【制作・編集:All About編集部】































