正統派ボケ合戦! 日向坂46・石塚瑶季による渾身の体当たり芸でメンバー大爆笑!『日向坂で会いましょう』第346話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第346話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
金村美玖、小坂菜緒、そして平岡海月の年女3人が馬主となって始まった占い争奪ダービーの後半戦。1チームずつ挑戦する団体戦で、馬主2人とゲラに指名された4人をとにかく笑わせる正統派ボケ合戦だ。
まずは天然キャラやクレーマーを率いる金村チームの挑戦。ゲラに指名したのは坂井新奈、蔵盛妃那乃、正源司陽子、森本茉莉の4人で、坂井は「笑わないです!」とゲラ認定を否定するが、結果、笑った回数は断トツで1番となり、「めちゃくちゃおもしろかった!」と満足そうに笑うのだった。
モノボケ、大喜利、団体芸、時事ネタなどを盛り込んだ金村チームは80ポイントを獲得し、続いて挑戦するのは「数で勝負」と意気込む小坂チーム。ゲラに選ばれたのは山下葉留花、下田衣珠季、大田美月、森本茉莉の4人。しかし山下は自身の眼帯を指差しながら「こっち笑ってもこっち笑わないので」と宣言し、そのドヤ顔っぷりにメンバーたちは湧き上がる。しかしいざスタートすると、逃走中のハンターのモノボケで開始早々に3人の笑いをかっさらい、石塚瑶季によるゴリラの排泄シーンという渾身の芸で5人の大爆笑を獲得するのだった。
小坂チームは140ポイントという高得点を叩き出したが、最後に挑戦するのは平岡チーム。ゲラに選んだのは清水理央、下田衣珠季、小坂菜緒、坂井新奈だが、果たして小坂チームを越える笑いを起こせるのか。
【制作・編集:All About編集部】































