日向坂46・松田好花の卒業企画! 数々の爪痕を残した松田の唯一やり残したこととは…『日向坂で会いましょう』第352話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第352話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
日向坂46として8年半もの間、アイドル人生を駆け抜けた松田好花。今年の2月末をもって卒業ということで、今回は卒業企画として本人リクエストの「大餅つき大会」を敢行する。
最初の企画は、クールポコ。のネタ形式で告白や失敗談を披露する「気『モチ』を伝えろ! 告白選手権」。まずはMCのオードリー・春日俊彰&松田コンビがお手本を披露した。
春日「お正月に茉莉から連絡があって、なんて律儀な後輩なんだと喜んでいたら、1ヶ月以上なかった返事がきただけだったんですよ~」
松田「なぁ~にぃ~? やっちまったな!」
春日「松田は黙って」
松田「既読無視」
この暴露に森本茉莉は「用件がまた最悪で」と懺悔。松田が作詞した「涙目の太陽」を歌えることが嬉しいとメッセージを送り、「最後にみんなへの歌詞を書けて嬉しかった!」と返信をもらったものの、なんとそのまま1ヶ月放置したと明かす。MCのオードリー・若林正恭から「最悪だな!」と罵られると、森本は松田に向かって「申し訳ありませんでした」と頭を下げるのだった。
続いてのクールポコ。コンビは小西夏菜実&竹内希来里。ライブで竹内と髪型が被り、大焦りしている女がいたというエピソードを明かすが、そのメンバーとは……。
【制作・編集:All About編集部】































