後藤威尊&尾崎匠海&佐野雄大の“なにプリ”がオーディション当時を振り返る『INI 1×1 DINER』第3話
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INIの新冠番組『INI 1×1 DINER』が、映像配信サービス「Lemino(レミノ)」で独占配信された。カメラを忘れ、メンバー同士がサシ飯をしながら本音を語り合う。
(C)FANY Studio3回目となる「INI 1×1 DINER」にやってきたのは、後藤威尊、尾崎匠海、佐野雄大の3人。それぞれ生ビールや知多のソーダ割りを注文して乾杯する。今回のお店は新橋にある「鉄板焼き 団」で、3人はもんじゃ焼きを楽しみながらオーディション当時の思い出を語り合った。
本番直前、サシ飯の相手が後藤と尾崎の2人だと知った佐野は「なにプリやないかい」と嬉しそうにツッコミを入れ、逆に恥ずかしいと照れ臭そうに笑う。お互いの実家にも行ったことがあると語る佐野は、「そういった話とかも何が懐かしくできるかなって」と当時を振り返る。
後藤はオーディションの初期からずっと切磋琢磨し合ってきた2人がいたからこそ「頑張ってこれた」といい、辛い時期に支えてくれた尾崎と佐野に改めて感謝を伝えたいと話す。
また、佐野と後藤のことを「夢を一緒に叶えた2人」だと話す尾崎も、なにプリの3人はまるで奇跡みたいな関係だといい、大変な時期に頑張る2人の姿から元気をもらっていたことから、「そういう感謝を今回の機会に伝えられたらいいなと」語った。
3人は卓上にある年表を眺めながら、初回放送を後藤の家でタコパをしながら見たことを振り返る。オーディション当時の話は尽きず、後藤の練習メニューがキツすぎた話で3人は盛り上がり……。
【制作・編集:All About編集部】































