16thシングル「クリフハンガー」表題曲初センターを務める大野愛実のルーツを紐解く『日向坂で会いましょう』第348話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第348話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
1月28日に発売された日向坂46の16枚目シングル「クリフハンガー」。今回のヒットキャンペーンは、表題曲初センターを務める大野愛実と、センター経験者の小坂菜緒、正源司陽子の3人が、日向坂46思い出の地を巡り歴史を紐解いていく。
まず訪れたのは東京都港区にある日向坂。ここは日向坂46初シングル「キュン」のヒットキャンペーンのため駅伝に挑戦した「グループの原点」とも言える場所だ。大野もグループに加入する前のおひさま時代に訪れたことがあるといい、自身のルーツについてこう語る。
「オーディションを受けたのが高校2年生の17歳」という大野は、将来のことを考えた時に、「ずっと頭の片隅に日向坂46があって、ちょうどそのタイミングでオーディションが始まった」と語り、今の自分がいると振り返る。
おひさま時代は「ひな誕祭」に参加し、物販グッズを購入するため横浜赤レンガ倉庫に行き、開場時刻になったらハマスタに向かうのが一連の流れだったと懐かしむ大野。そんな思い出の地である横浜赤レンガ倉庫に向かい、日向坂46との「出会い」について明かした。学生時代に日向坂46がなかったら「私の青春は全然明るいものではなかった」と話す大野に、センターへの道を示してくれた人物とは…?
【制作・編集:All About編集部】































