「マジで分かる!」日向坂46・大野愛実&正源司陽子が興奮ぎみに“コピック愛”を語り合う?!『まだまだ!日向坂で会いましょう』第385話
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『まだまだ!日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46のミニ番組『まだまだ!日向坂で会いましょう』第385話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
本編で行ったアート企画に続き、ミニ番組でもスポーツに関するお題イラストで絵心をチェックした。今回のMCは正源司陽子が担当し、大野愛実、下田衣珠季、山下葉留花、渡辺莉奈の4人がスタジオに登場。はたして新たにどんな作品が生まれたのか。
新たなお題は「バレーボールのトスをあげてスパイクを決めるシーン」。大野作の可愛らしいミニキャライラストが披露されると、実は小学生の頃にアニメ風のイラストを描くのにハマっていたと明かす大野。さらにコピックなどの本格的な画材を使用していたと語る大野に正源司は「マジで分かる!」と共感し、「集めたくなるんですよね、めちゃくちゃいろんな色があって」と2人はコピックトークで大盛り上がりするのだった。
大野と正源司のトークにSNSでは「アニメ好きメンバーがコピックで盛り上がってる!」「2人ともコピック集めて使ってるんだ」「コピックといえば賀喜さん」「しょげ&まなみんの芸術センスがありすぎる」といったファンからのコメントが集まった。
【制作・編集:All About編集部】































