ボリウッド映画の楽しみ方とは? IS:SUEメンバーが出演するならどんな役?『IS:SUE around the WORLD』第4話
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IS:SUEが世界中のさまざまな文化を学び、ワールドワイドな活躍を目指す! 今回学ぶのは、“インド” ボリウッド映画の魅力を紹介! メンバーが演じてみたい意外な役とは!? 甘い! 甘すぎる! インドスイーツに大興奮! インドデビューへの第一歩!ボリウッドダンスにも初挑戦!
今回のアラウンドガイドはボリウッドダンサーの関本恵子さん。インドのエンターテイメントの本場であるムンバイを拠点としてボリウッド映画やテレビドラマ、CM、ダンスステージなどに多数出演しており、その経験からインドの魅力を教えてもらう。
世界の映画業界が注目している"ボリウッド"ことインド映画について、日本映画との違いは「ミュージカル調になっている」ことだといい、白黒映画の前のサイレント映画の時代から踊りが物語に組み込まれていたと語る関本さん。
上映時間が長いイメージのあるインド映画だが、関本さんは「映画館でもインターバルといって途中で10分くらいトイレ休憩があるんですよ」と説明し、それに合わせて映画のストーリーも構成されているという。
もしインド映画に出るならどんな役がいいか聞かれると、YUUKIは「何回倒されても脅威の復活力で絶対負けない女」とかなり具体的な設定を語り、NANOは「冷酷な女」を演じたいとコメント。RINOは「表では普通の女の子だけど裏ではめっちゃスナイパー」という二面性のある役を想定するのだった。
Leminoで『IS:SUE around the WORLD』を見る
【制作・編集:All About編集部】































