日向坂46・大野愛実&高井俐香が大爆笑したのは……『日向坂で会いましょう』第358話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第358話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
MCのオードリー・若林正恭が3週間ぶりに復帰し、「ずいぶん楽しそうだったじゃん」と休養中の番組に嫉妬心を露わにするが、今日から通常営業がスタート。今回の企画は2年4ヶ月ぶりとなる「第6回プレゼン大会」だ。MCのオードリー・春日俊彰が気になったタイトルは実際にプレゼンしてもらい、良い企画は今後実現に向けて前向きに検討する。
これまでに採用された企画は松田好花考案の「ひらがな楽曲運動会」や、丹生明里考案の『ザ・イロモネア』ならぬ「ザ・ニブモネア」など。特に運動会は「すごく楽しかった」との声が上がり当時のオンエアを懐かしむが、今回のプレゼンでも名企画が生まれるのか。
春日から指名された清水理央がプレゼンするのは「軍団対抗運動会」だが、ただの運動会だと「ケイマックスを通した企画にならなさそう」との懸念が。そこで清水は運動が苦手なメンバーでも「運」で逆転可能な「軍団対抗『運』動会」を考案した。
その対決内容は徒競走ならぬ「徒『運』走」や「『運』玉転がし」など、どれも運動能力だけではなく運要素が大きく左右するものとなっていた。しかしネーミングがほぼ「フンコロガシ」になってしまっており、これに大野愛実と高井俐香が特に大ウケ。若林から「笑いすぎ」だと注意されてしまうほど笑い転げるのだった。
【制作・編集:All About編集部】































