櫻坂46・松本和子の奇妙な行動にファンから「かわいい」の声続出!?『ちょこさく』第299話
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『ちょこさく』
アイドルグループ・櫻坂46のミニ番組『ちょこさく』第299話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
今回は本編で紹介しきれなかった絶品夏メシを味わいながら、四期生が先輩メンバーたちと親交を深める「四期生夏メシ交流会」を開催。四期生からは勝又春、佐藤愛桜、松本和子の3人、先輩メンバーからは二期生の松田里奈と三期生の中嶋優月の2人が交流会に参加した。
5人はスタジオ中央に設置されたお座敷で、先輩たちが持ち寄った特製夏メシをいただくことに。松田が持参したのは、宮崎県で愛されている人気つゆ「高千穂峡つゆ」。厳選したかつお節と霧島山系の良質な地下水で出汁をとった風味豊かなストレートつゆで、今回はこれを使ってそうめんを味わうことを提案する。さらに中嶋は、そうめんのお供にぴったりな「ナスとピーマンの揚げ浸し」を振る舞った。
「いただきます」の挨拶とともに、和やかに夏メシを堪能し始める5人だったが、ここで松本の様子に思わぬ注目が集まる。冷たく冷やされているはずのそうめんを一口食べる際、なぜか温かい食べ物を冷ますかのように「フーッ、フーッ」と真剣な表情で息を吹きかけてみせたのだ。
この無意識ゆえの愛くるしいハプニングに対し、SNS上のファンからは「そうめんは冷まさなくていいのよ」「わこち可愛すぎる!!」「条件反射だろうけどとにかくかわいい」「冷たい麺なのにフーフーするのあるあるだわ」といった温かいツッコミと絶賛の声が相次いだ。
【制作・編集:All About編集部】































