サウナの本場といえば…「フィンランド」! 日本と相性がいい理由とは?『IS:SUE around the WORLD』第6話
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(C)FANY studio世界中のさまざまな文化を学び、ワールドワイドな活躍を目指すIS:SUEの冠番組『IS:SUE around the WORLD』が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」から配信された。
今回IS:SUEが学ぶのは世界一幸福な国、フィンランド。「フィンランドは日本ととっても相性の良い国だと思います」と語るのは、アラウンドガイドを務めるラウラ・コピロウさん。フィンランドでは無印良品やチームラボなどの日本のカルチャーが大人気で、食文化では寿司が特に好まれているという。
フィンランドのイメージとして、NANOは「雪」を想起し、YUUKIは日本でも昨今ブームとなっている「サウナ」を思い浮かべる。するとここでRINOがサウナにハマっていることが判明。個室のサウナなどに行き、1人でよく整っていることを語った。
フィンランドではサウナの数がとても多く、556万人の人口に対し300万を超えるサウナがあり、一家に一台サウナがあるといわれるほど身近な存在だ。国会議事堂にもサウナがあり、フィンランドのサウナは日本と違い"低温"なのがポイントだとラウラさん。なんとフィンランドの人たちは自宅サウナの中で寝ることもあるといい、IS:SUEメンバーは驚愕。ラウラさんは生後10ヶ月からサウナに入っていたといい、このエピソードにまたもや驚くのだった。
Leminoで『IS:SUE around the WORLD』を見る
【制作・編集:All About編集部】































