【リアルウルフクイーン決定戦 延長戦】協力企画でウルフを見破れ!『ちょこさく』第281話
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『ちょこさく』
アイドルグループ・櫻坂46のミニ番組『ちょこさく』第281話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
騙されやすそうなメンバーにドッキリを仕掛け、どこまで信じ込ませられるかを競う「リアルウルフクイーン決定戦」を実施した本編。ちょこさくではその延長戦を行う。
本編で騙す側のウルフをやっていた藤吉夏鈴は「的野とかがリアクション薄すぎてちょっとおもしろくなかったな」と辛辣なコメント。山崎天は「焦って押されてる藤吉見るの初めて」となかなか見ることがない新鮮な姿が面白かったと語るが、藤吉は手が震えるほど緊張したとウルフ役の大変さを明かした。
本編で騙した人も騙された人もいる中、ちょこさくでは「協力お絵描きウルフ」に挑戦。メンバー全員で1つの絵をリレー形式で完成させる協力企画だが、その中にお題を知らないウルフが1人だけ紛れ込んでいるため、バレないよううまく溶け込む必要がある。リレーは2周し、最終的に誰がウルフなのか全員で判断する。
1回戦、まずは山崎からスタート。最初はウルフにお題がバレないよう、紙に目玉のような丸を2つだけ描いて藤吉へとバトンタッチする。藤吉は山崎が描いた目玉の周りに大きく円を描くが、耳などはあえて何も描かずに中川智尋へと回していく。中川は迷いなく目の下に鼻を描き、最後の稲熊ひなは「私のイメージ…描いていいですか?」と言って背景に花を1つ咲かせる。この稲熊の行動がメンバーたちから怪しまれることとなり…。
※『山崎』の正式表記はたつさき
【制作・編集:All About編集部】































