【第6回プレゼン大会 後半戦】企画実現のため日向坂46メンバーたちが持ちネタを披露!『日向坂で会いましょう』第358話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第358話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
五期生を迎え、久々の開催となった企画プレゼン大会。前半戦では昭和企画や軍団結成、運動会開催などのプレゼンが終了したが、後半戦でもクセ強企画が続出。今後実現される企画はあるのか。
後半戦で最初に企画を発表したのは平岡海月。前回開催した「細かすぎて伝わらない日向坂46 モノマネGP!」に「リターンズ」を追加し、メンバーたちのモノマネのレパートリーが増えてきたこのタイミングで開催すべきではないかと企画を熱弁した。すると石塚瑶季は、清水理央が「四期生の誇張モノマネ」ができると情報提供。本人の清水も恥ずかしがりながらも「あるっちゃある」とネタがあることを認める。
五期生の中でもモノマネは恒例のようで、鶴崎仁香は坂井新奈と佐藤優羽のモノマネができると公表。高井俐香は蔵盛妃那乃を推薦し、「私のモノマネが上手すぎて『本人かと思った』」と噂になっていることを明かした。
隠れレパートリーを多数持っているメンバーたちだが、企画実現のため持ちネタを実際に発表してもらうことに。最初に登場したのは平岡で「大きい音が苦手で小西に甘える宮地すみれ」という細かすぎるモノマネを披露。そのまんますぎるモノマネに宮地は「やばい」と赤面し……。
【制作・編集:All About編集部】































