「気難6」がソックスモデルに?! メンバーたちがひなたフェスのオリジナルグッズを考案『日向坂で会いましょう』第369話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第369話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
前回、「ひなたフェス2026」を盛り上げるべく番組ブースのアイデアを出し合ったメンバーたち。今回はオリジナルグッズのアイデアをプレゼンする。
前回のひなたフェスのグッズでは上村ひなの考案の「ひなあい生写真」や加藤史帆考案の「軍団Tシャツ」、宮地すみれ考案の「目覚まし時計」などが実現したが、今回も実現するグッズアイデアは出てくるのか。
人気グッズの改良版や個人的に欲しいグッズなど、さまざまなグッズのアイデアがメンバーから発案され、まずは平岡海月のプレゼンから見ていくことに。平岡は「気難ソックス」というアイテムを考案し、「気難6」の語呂の良さから着想を得たシンプルなデザインの靴下を描いた。MCのオードリー・若林正恭は「着用して写真とか撮ってほしい」といい、気難6のメンバーにはモデルとして着用してもらうアイデアも新たに発案された。
続いてプレゼンするのは小西夏菜実だ。推しへのアピールと紫外線ブロックの両方が可能となる「あだ名サングラス」を考案すると、大田美月も「名台詞サングラス」という似たようなアイデアを持ってきており、さらに片山紗希も「ひなあい名言サングラス」という類似アイテムを発案しようとしていたことが発覚する。三者三様のオリジナルサングラスだが、年々日差しが厳しくなる夏の現場、これからは必須アイテムとなるのだろうか。
【制作・編集:All About編集部】































