クラブの場所を突き止めたドギ(イ・ジェフン)たちは潜入捜査を開始する『復讐代行人3 ~模範タクシー~』第10話
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(C)SBSイ・ジェフン主演の韓国ドラマ『復讐代行人3 ~模範タクシー~』が11月21日(金)より映像配信サービス「Lemino(レミノ)」で日本独占配信された。ドギたちの復讐代行が再び始まる──。
イ・ロミ(オ・ガビン)が動画を撮られたクラブの場所を突き止め、キム・ドギ(イ・ジェフン)、チェ・ギョング(チャン・ヒョクジン)、パク・ジノン(ペ・ユラム)の三人は現場に潜入する。
外部からの接続は遮断されており、遠隔で情報を仕入れているハッカーのアン・ゴウン(ピョ・イェジン)は、配電盤を確認するよう指示を出す。チェ主任とパク主任の二人は、発見した配電盤に機器を接続して監視カメラの映像を共有した。すると、部屋で社長のカン・ジュリ(チャン・ナラ)が男と酒を飲んでいるのを発見し、相手はプロデューサーだと判明する。
ドギはクラブの建物内を一人で探索するが、物音でジュリたちに気配を気づかれてしまい、ゴウンから「隠れてください」と警告される。カン社長は「今日は休業のはずよ」と部屋の扉を開け、人感センサーのライトが点灯する方へ向かった。
「誰かいるわ」と不審そうにクラブ内の各部屋を確認するジュリと、逃げ続けるドギ。すると、ドギは“ある部屋”に辿り着く。そこは、まさにロミが動画を撮られた現場で…。
【制作・編集:All About編集部】































