「二十歳の集い」を緊急開催! 新成人の日向坂46メンバーが「大人衣装」を披露する『日向坂で会いましょう』第353話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第353話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
今回は2ヶ月遅れの「二十歳の集い」を緊急開催し、新成人メンバーをお祝いすることに。「自分が思う大人な女性」をテーマに、松尾桜、宮地すみれ、竹内希来里の3人が憧れの大人衣装で登場した。
松尾はドラマ『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』を観てファッションデザイナーに憧れたと語り、仕事ができる女性をイメージしたコーディネートを披露。ツイードのセットアップにベロアのカチューシャを合わせた宮地は「財閥令嬢」をイメージし、今日は「すみれ様」と呼んでほしいと所望するなど、すっかりお嬢様気分に。ロリータドレスを身に纏った竹内は「小さい頃からドール衣装に憧れていた」と明かし、ツインテールにヘッドドレスを合わせて念願の「フランス人形」へと変身した。
新成人3人の大人衣装を堪能し次の企画に移ろうとしたところ、「ちょっと待った~~~!!!」と言いながら乱入する2004年生まれのメンバーたち。昨年は五期生の加入や卒業企画など、混雑する企画の中でスルーされてしまった成人企画に抗議の声を上げ、「この旗が目に入りませんか?」と言いながらメンバーの名前と「祝成人」が書かれた幟(のぼり)を立てるのだった。
そんな訴えに応じる形で「合同二十歳の集い」として「0歳写真館」が開館。メンバーたちの可愛らしい赤ちゃん時代の写真やエピソードが披露されたが、そこで松尾が「生まれる前の記憶」があると語り……?!
【制作・編集:All About編集部】































