櫻坂46・勝又春の反抗期エピソードに母激怒?! しかし本人は…「全く記憶にございません」『ちょこさく』第279話
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『ちょこさく』
アイドルグループ・櫻坂46のミニ番組『ちょこさく』第279話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
本編で行った「四期生家族アンケート」を『ちょこさく』でも引き続き紹介。卒論発表のため本編は欠席だった勝又春も参加し、さまざまなアンケートテーマに寄せられた家族からのエピソードをお届けする。
「娘さんの反抗期にとった驚きの行動」というアンケートテーマでは、勝又の中学生の時のエピソードが母親から届いた。お弁当を忘れた勝又のため学校に届けに行ったところ、ちょうど体育の持久走を走っている勝又が手を挙げかけ、嬉しく思っていたら「そのまま手を返してシッシッと追い払われました」という何とも悲しい出来事が。これに対し勝又は「全く記憶にございません」と主張するが、参観日なども恥ずかしいタイプだったと明かした。
続いてのアンケートテーマは「ウチの娘がメンバー内で一番だと思うところ」。これは松本和子の母親から届いており、松本は「顔の可愛さ」ではないかと、もはやお決まりの回答を予想し、谷口愛季から「もあるんですけど」と返される。正解は「声の可愛さ」だったが、母と声がそっくりという松本は「お母さん自分の声可愛いって…」と思わず母親に突っ込みを入れるのだった。
【制作・編集:All About編集部】































