日向坂46・正源司陽子による誇張モノマネに金村美玖が大喜び?!『日向坂で会いましょう』第361話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第360話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
今回の企画は2年ぶりとなる「細かすぎて伝わらない日向坂46モノマネGP! リターンズ!!!」を緊急開催。「楽屋」「LIVE&現場」「プライベート」とすべてのブロック終了後、平岡海月がもう1ネタあるといい「アディショナルタイム」を行うことになった。さらに追加エントリーを募ると渡辺莉奈と正源司陽子が立候補し、五期生からは下田衣珠季、佐藤優羽、大田美月の3人が参戦した。
最初に登場したのは「遊びに誘ってくださる時に少しだけ声が高くなる金村美玖」のモノマネをする正源司。「あそびに行こ~」「絶対だからね~」とまるでミュージカルのようなハイトーンで喋る正源司だが、この誇張っぷりに金村本人は「嬉しい! 初めて!」と大喜び。
五期生の下田は「竹内希来里の休憩からリハへ向かう時の切り替え方」を披露。しゃがんだ状態で隣に立つ大田のスカートの裾をツンツンと引っ張る下田は、おもむろに立ち上がると「ハッ」と声を出してスタスタと歩き出す。この謎の行動にMCの若林正恭からは「どういうことなんだよ!」とツッコミが入るが、覚えのあるメンバーたちからは「わかる!」と共感の声が上がる。
最後に披露するモノマネは渡辺による「振り付けの確認が毎回本気な清水理央」。最後の煽り顔にスタジオは大爆笑するが、その内容とは……。
【制作・編集:All About編集部】































