ヤンミの元夫がテソプに突きつけた「禁断の対価」とは?『CLIMAX/クライマックス』第7話
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© 2026 KT StudioGenie Co., Ltd『CLIMAX/クライマックス』が2026年4月11日(土)より映像配信サービス「Lemino(レミノ)」で配信された。
© 2026 KT StudioGenie Co., Ltdパン夫妻の疑いは晴れ、支持を集めていた。チュ・サンア(ハ・ジウォン)は、復帰をかけてきわどい内容の映画出演を決意したが、出資者であるWRのイ・ヤンミ会長(チャ・ジュヨン)の意向で降板させられてしまった。
後日、ヤンミと会うことを条件に映画への出演を打診されたサンアは「出演したいなら頼みに来いってことよ」と言って断った。しかし、所属事務所のオム代表は「この作品を逃したら向こう数年オファーが来ないと思う」と言う。
© 2026 KT StudioGenie Co., Ltd危機感を覚えたサンアは「いつもの店で飲みましょう」と、ヤンミにメッセージを送った。しかし、ヤンミはメッセージを既読無視し、店の閉店時間まで姿を見せず、サンアは待ちぼうけを食らう。
© 2026 KT StudioGenie Co., Ltd一方、パン・テソプ(チュ・ジフン)は、創造党の候補者として返り咲いた。選挙活動を進めるテソプだが、ヤンミに圧力をかけられ、後援者探しが難航する。「敵対してる企業なら?」というサンアの提案で、テソプはヤンミの元夫であるチャン代表にコンタクトを取った。
「私も代表と同じく成りあがりです」と言うテソプに対して、「共通点が多いね。気に入ったよ」と言って心を開いたかに見えたチャン代表。しかし、後援者になってくれるかどうかの回答はなかなか得られなかった。夜までクルーザーで飲み続けた2人。そして、後援者になることと引き換えにチャン代表が提示した条件は…。
【制作・編集:All About編集部】































