「ネチネチ指導」に定評のある元料理人の水田信二が五期生たちに料理スキルを伝授!『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第21話
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『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第21話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
今回は五期生の料理スキルを向上させるため、元料理人のお笑いコンビ・和牛(当時)の水田信二を講師に迎えてハンバーグ作りに挑戦。水田のスパルタ指導でどれだけ腕を上げることができるのか。
コック姿で登場したのは片山紗希、蔵盛妃那乃、坂井新奈、松尾桜の4人。水田は料理人として7年修業をしており、料理番組での細かくネチネチした教え方に定評があるが、今回もその指導っぷりが炸裂する。
片山&坂井ペアと蔵盛&松尾ペアの2組に分かれてハンバーグ作りに挑戦するが、さっそく水田から「ついてこれないペアは置いていく」と厳しい洗礼を受ける五期生たち。料理前にしっかりと手を洗い、まずはお米の炊飯からスタートした。
片山が炊飯器を用意するが、さっそく水田から「(カメラが)撮りにくいとか考えない?」とポジションにダメ出しが。片山は炊飯時間が確認しやすいという「メリットがあります」と主張するが、これは料理番組であって「家じゃないから」と水田に完全論破され、しょんぼり顔を見せるのだった。
料理番組における魅せ方やお米の研ぎ方のテクニックを学んだ五期生たちは、続いてメインのハンバーグ作りへ。しかしここでもネチネチ指導と檄が飛びまくり、自由すぎる料理スタイルの五期生たちに水田は疲労困憊。この調子で無事にハンバーグプレートは完成するのか……。
Leminoで『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』を見る
【制作・編集:All About編集部】































