MC中のファンサービスに挑戦するも、無茶振りうちわにメンバー困惑?!『日向坂で会いましょう』第356話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第356話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
レインボーのジャンボたかおとともに、さまざまなライブスキルを上げる企画「7回目のひな誕祭に向けて仕上げましょう!」。前半戦ではおひさまのリクエストに即対応する特訓を行ったが、後半戦ではどんなライブスキルを磨くのか。
下田衣珠季はMCトーク中、どのくらいファンサービスをしていいのか悩んでいるといい、「他のメンバーが話している時、ファンサービスをすると失礼かな?」と明かした。そこで下田はMC役が多い平岡海月と高橋未来虹とともに、どれだけMC中にファンサービスができるかに挑戦することになった。
それぞれのファン役を担当するのはジャンボたかお、正源司陽子、山下葉留花の3人。「ドヤ顔して」「ハート作って」などと書かれたうちわを掲げると、MC役の3人はトークをしながら器用にファンサに応える。しかし山下が「モノマネして」と書かれたうちわを掲げると、トーク中の高橋は腕でバツを作って拒否のポーズを見せた。
山下は下田のトーク中にも高橋に向けて「モノマネして」のうちわを何度もアピールし、ジャンボたかおも下田に「パントマイムして」という無茶振りすぎるうちわを掲げる始末。1分間のファンサービスチャレンジが終わると、下田は「(うちわの)文字を読んでいると何を話しているか分からなくなる」と困惑っぷりを語るのだった。
※「高橋」の正式表記ははしごだか
【制作・編集:All About編集部】































