フルスイングでヒットを狙え! 五期生がリアル野球盤に挑戦『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第19話 番外編
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『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂になりましょう -五期生成長バラエティ-』第19話番外編が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
前回練習したバッティングを実践すべく、番外編の今回は「リアル野球盤」に挑戦。ストライク・ボールのカウントは通常の野球と一緒だが、打球がグラウンドに置かれた的に当たればヒットとなり、的以外の場所に当たったり的まで届かなかったりすればアウトとなる。スリーアウトになったら初めからやり直し、目標の1点獲得をした時点でチャレンジは終了だ。
1番バッターは片山紗希。バットを握りしめ、大きく振り抜き初球に挑むもストライク。二球目はボール、三球目はストライクとなり、「やばいやばい三振になっちゃう」「どうしよう」と慌てふためくが、すぐに気を持ち直してバットを構える。
緊張の四球目、片山はボールをしっかり見据えてスイングすると、これがわずかに当たりゴロに。コロコロと地面を転がるボールを見守るが、的には届かずワンアウト判定となってしまった。
続いて挑戦するのは大野愛実。腰を低く下げ、意気揚々と構える大野だが初球ストライク。二球目、三球目ともに果敢にバットを振り抜き挑むが、結果は空振り三振。早々にアウトとなり次の打者へとチェンジになった。
3番バッターは鶴崎仁香。ここまでなかなかヒットが出ない状況が続くが、スリーアウトとなってしまうのか。はたして鶴崎の打撃センスやいかに……。
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【制作・編集:All About編集部】































