「合同二十歳の集い」後半戦で日向坂46メンバーのお宝映像を大放出!『日向坂で会いましょう』第354話
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『日向坂で会いましょう』アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第354話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
2005年&2004年生まれのメンバーによる「合同二十歳の集い」後半戦。ほのぼのホームビデオから大人メンバーたちの知られざる生い立ちが明らかになった。
松尾桜は小学校低学年の頃から体操を習っていたが、見せる機会がなかったため「家で自分でiPadを立てて」逆立ちや側転を自撮りしていたと語る。その時の動画が公開されると、当時8歳の松尾は部屋の壁に逆立ちし、そのまま綺麗な開脚を披露。メンバーたちから賞賛の声と拍手が起こるが、MCの若林は「左下に刀?」と部屋の中に映り込んだ日本刀が気になる模様。松尾は「父親がカッコイイおもちゃが好き」だったと説明し、幼少期はこれらを使って戦っていたことを恥ずかしそうに語った。
鶴崎仁香は、普段は本を読むなど大人しく過ごしていたが、習っていたバレエだけは大好きだったと当時の心境を吐露した。そんな鶴崎のバレエの発表会では、大きな猫耳とチュチュを纏いながら「子猫のワルツ」を披露し、その愛らしさに「可愛い!」「キレイ」といった声が上がった。これを見た若林は相方の春日に「バレエやってなかったっけ?」と新ギャグを期待するが、「新バレエは予告で言ってない」「予告にないことはできない」とこの無茶振りを受け流すのだった。
【制作・編集:All About編集部】































