劇団四期による「アナと雪の女王」が開演! しかし予想外の事態が発生し……?!『日向坂で会いましょう』第354話
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『日向坂で会いましょう』
アイドルグループ・日向坂46の冠番組『日向坂で会いましょう』第354話が映像配信サービス「Lemino(レミノ)」にて配信された。
新成人となった2005年生まれのメンバーと、昨年、新成人企画をすっぽかされた2004年生まれのメンバーによる「合同二十歳の集い」後半戦。前半戦に引き続き、後半戦でもメンバーの貴重な幼少期の映像をたっぷりとお届けする。
清水理央は小学生時代「外で走り回るタイプ」だったといい、ドッジボールでは男の子と張り合うため両手で投げていたと勇ましいエピソードを披露した。それ以来あだ名が「清水おんな投げ」になってしまったと嘆き、当時の写真を公開。11歳の清水はメガネにショートカット姿で日に焼けており、現在の雰囲気とはだいぶ違う印象だ。
そんな清水は当時「演劇クラブ」に入っており、『アナと雪の女王』でアナでもエルサでもなくオラフ役を演じたことを暴露すると、スタジオ一同大爆笑。MCのオードリー・若林正恭が「再現できるのかな?」と期待を寄せると、四期生たちは迷いなく立ち上がり、「劇団四季」ならぬ「劇団四期」が開幕するのだった。
アナ役を石塚瑶季、エルサ役を小西夏菜実、オラフ役を清水が演じることになったが、急展開のストーリーにハプニングが発生し……?! そして若林が放った「今日でひなあい辞めます」宣言とは?
【制作・編集:All About編集部】































